本文へスキップします。
サイト内検索
ここから本文です。
予約する
「食がつくる建築と風景」をこの本ではフードスケープと呼び、イタリアと日本での自然を活かした食の生産について取り上げられています。 例えばワインや日本酒、醤油蔵などの建築物だけではなく、八女市の段々の茶畑、かつらぎ町四郷の串柿やアマルフィのレモンなども、生産の工程と建築が風景と共に紹介されています。身近な「食」について、新たに建築と風景から向き合ってみませんか。
cover by Google
クネクネさん は マラカス が だいすきです。おともだち と「マラカスのかい」を つくりました。さて、はっぴょうかい が ちかづいて きました。クネクネさん も いっぱい れんしゅうします。 ♪チャッ ウー チャチャ ウー チャ! オシャレ な タイツ に きがえて いざ はっぴょうかいへ!じょうず に えんそう できるのでしょうか。 さいご は ちょっとホロリ…クネクネさん の すてきなタイツ も チェックしてみてね。
レシート、みなさんはもらいますか?もらってもお金の記録を付けたらポイ!とされてしまいがちです。買ったものが載っている小さな紙片は、見ればその日のことが浮かんできます。ちょっと奮発したおかずだったり、重たさにこたえながら帰宅した日用品だったり。そんなレシートを見返しながら、暮らしについてお話してもらったのがこちらの本です。捨てられない愛おしいレシートのお話に、胸がきゅんとしました。
とある離島の別荘で、天才画家が突然の死。天才画家の死因は、螺旋階段からの転落死ではなく墜落死?事件関係者が再び別荘に集められると、そこで連続殺人事件が起きてしまいます。画家の死と連続殺人事件、この2つの謎に女探偵と若手刑事が挑みます。コミカルな会話に大トリックと謎解きが楽しめる作品です。
卒業論文のテーマにお悩みの方はいませんか?「ゼミの先生にテーマを決めなさいと言われたけれど、何をテーマにしたいのか分からない」という人にも、「なんとなくやりたいテーマはあるけれど、これで書けるのか不安だ」という人にも、こちらの本をおすすめします。テーマを決め、問いを立てるという卒論を書く前に直面する大きな問題を、この本の様々なワークを通して解決できるかもしれません。
ある日、おやさいむらに「つぶこ の へんしんサロン」というめずらしいお店ができました。にんじんさん と だいこんさん は お店に行ってみることに。店長のつぶこさんは「にんじんさん が だいこんさんに、だいこんさん が にんじんさんに、へんしん できますよ」と言います。二人はおどろきますが、やってみることにして…。ユーモアたっぷり、絵探し要素もある楽しい絵本です。
この本の主人公、しろちゃん と はりちゃん は ささいなこと が きっかけで大喧嘩に。はたして二人は仲直りはできるでしょうか。絵はほのぼのとしたタッチで描かれており、大人が読んでも癒される一冊です。
絵を描く時、POPのデザインを決める時、手帳やノートにアレンジをする時、色の組み合わせに迷ったことはありませんか?こちらの本は、そんなお悩みを解決してくれる一冊になるかもしれません。テーマカラーがどれもキャッチ―でかわいく、パターンもいくつも紹介されていて、見ているだけでも心ときめき、おしゃれで魅力的なデザインばかりです。ぜひお手に取ってお楽しみください。
K-POPや韓国ドラマの流行で、韓国に興味を持ち始めた方にぴったりの一冊。韓国の地理や歴史に始まり、K-POPなどの文化やスポーツに至るまで、一問一答形式でわかりやすく説明しています。見開きの左は韓国語、右は日本語で書かれているので、韓国語を勉強中の方にもおすすめです。
自宅にビオトープを作りたい人への入門書です。ビオトープをどうやって作るかの解説ではなく、どのようにすれば生き物を呼べるビオトープになるのかを説明してくれています。外来種のことなども説明してくれており、初心者にも分かりやすい一冊です。